2017-07-05

■ブラジルのランチは量売り方式が多い

今日も振り返り日記です。
(Facebookの”過去のこの日”という機能でふりかえれるようになっているので、これを利用しています。青文字が当時のもの、ピンク文字は今回書き足したものです。)
1年前はこれが普通でした。ヨダレが出ちゃいます
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2016年7月5日の日記

ブラジルのお昼は、ビュッフェスタイルで並んだ料理から好きなだけ取って量売りというシステムが多いです。

(「Por Kilo 」ポルキロと呼ばれる「Kg当たり」という意味のシステムです。フードコートでも町の食堂でもこのパターンがとても多いです)


そんな店でもお肉は目の前で焼いてくれます。
たくさんある肉の中から「これとあれを少しずつ」と言ったのにボンボンッとこの量を載せてくれました。
これならごはんや豆の煮込みはパスですね。
でもこれで550円くらいとお安い。
日本に帰ったらお肉が恋しくてたまらないのだろうな〜。
(実際とっても恋しいです。日本は牛肉がびっくりするほどお高いですね)
Lunch in Curitiba
牛肉のグリルとサラダ。いちじくのシロップ煮も。
好きなだけ取ってきて量り売りです。

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